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ChamaMail
(高機能メールデコードCGI)
(バージョンアップ方法)

v6.07→v6.12
注意点 ・バージョンアップ版のダウンロード
・作業前にバックアップを取る
・標準のスタイルシートが変わっています。
バージョンアップ方法
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
管理画面の設定 標準のスタイルシートが変わりました。
必要に応じて編集して下さい。
動作確認 データを入力し、送信フォームの動作を確認します。

v5.12→v6.07
注意点 ・バージョンアップ版のダウンロード
・作業前にバックアップを取る
・携帯画面がスマートフォン用の画面に変わりました。
 バージョンアップするとデザインも変わりますので、各画面をご確認頂ければ幸いです。
バージョンアップ方法
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
管理画面の設定 携帯用の画面は全てスマートフォン用の画面になりました。
デザインや配置などが変わっていますので、一般フォーム、追加フォーム、LOGIN画面、会員専用フォームなど、各画面をご確認頂き、必要に応じてテンプレート等を修正します。
動作確認 データを入力し、送信フォームの動作を確認します。

v5.09→v5.12
注意点 ・バージョンアップ版のダウンロード
・作業前にバックアップを取る
バージョンアップ方法
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
管理画面の設定 会員フォームを追加したい時は「1-1.基本情報の変更」から本数を設定して下さい。
動作確認 送信フォームの動作を確認します。

v5.07→v5.09

v5.07からv5.09へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下のとおりです。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v5.07バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定して下さい。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・動作確認 送信フォームの動作を確認します。

v5.05→v5.07

v5.05からv5.07へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下のとおりです。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v5.07バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定して下さい。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・アクセス権の設定 追加されたファイルのアクセス権を設定します。
・動作確認 送信フォームの動作を確認します。



v5.04→v5.05

v5.04からv5.05へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下のとおりです。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v5.05バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定して下さい。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・アクセス権の設定 追加されたファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 管理画面の「 1-11.確認画面の免責事項の設定 」を設定します。
・動作確認 送信フォームの動作を確認します。



v5.03→v5.04

v5.03からv5.04へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下のとおりです。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v5.04バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定して下さい。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・アクセス権の設定 追加されたファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 管理画面の「1-10」からフリーページを設定し、「4-18」から各ページを編集します。
編集後、管理画面の「4-5」のLOGIN画面に%FREE1%を掲載すると、フリーページ(1ページ)へのリンクが表示されます。
フリーページ2〜5も設定する事が出来ます。



v4.39→v5.03

v4.39からv5.03へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下のとおりです。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v5.03バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定して下さい。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・アクセス権の設定 追加されたファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 基本情報の設定を確認し、追加された機能の設定を行います。



v4.37→v4.39

v4.39へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

●管理画面からダウンロードの設定を行う

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、v4.39バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
・アクセス権の設定 追加されたファイルを既存のアクセス権と同じアクセス権に設定すると動作するようになります。
・管理画面の設定 管理画面の「1-8.ダウンロードの設定」から設定します。



v4.36→v4.37

v4.37へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.37をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 追加されたファイルを既存のアクセス権と同じアクセス権に設定すると動作するようになります。



v4.33→v4.36

v4.36へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.36をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 追加されたファイルを既存のアクセス権と同じアクセス権に設定すると動作するようになります。



v4.31→v4.33

v4.33へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたファイルのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.33をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 追加されたファイルを既存のアクセス権と同じアクセス権に設定すると動作するようになります。



v4.29→v4.31

v4.31へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたファイルとディレクトリのアクセス権を設定する
サーバーに転送後、他のディレクトリと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.31をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 追加されたファイルやディレクトリを既存のアクセス権と同じアクセス権に設定すると動作するようになります。



v4.28→v4.29

v4.29へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたディレクトリのアクセス権を設定する
「pool」ディレクトリが追加されています。
サーバーに転送後、他のディレクトリと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.13をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 「pool」ディレクトリのアクセス権を設定します。
「order」ディレクトリと同じアクセス権に設定すると動作するようになります。



v4.23→v4.28

v4.28へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●追加されたファイルのアクセス権を設定する
「data/checkdata.dat」(データファイル)と「checkdatalist.cgi」(CGIファイル)が追加されています。
サーバーに転送後、他のファイルと同じアクセス権に設定して下さい。 

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.13をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。
アクセス権の設定 「data/checkdata.dat」(データファイル)と「checkdatalist.cgi」(CGIファイル)のアクセス権を設定します。
他のデータファイル、CGIファイルのアクセス権と同じように設定すると動作するようになります。



v4.20→v4.23

v4.23へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の1点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.13をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトで全ファイルを転送します。



v4.13→v4.17

v4.17へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の2点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●まがCGIのお名前機能に対応する場合
管理画面の「1.基本情報の変更」に、入力フォーム内の「お名前」を入力する欄のnameを登録します。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.13をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトでCGIファイルを転送します。
管理画面等の設定 管理画面に入室し、新しく追加された機能を使用する場合は、その設定を行います。
基本情報の変更など、各メニューの設定を行って下さい。



v4.061→v4.13

v4.13へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の3点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●確認画面に表示する文字の設定を控えておく
旧バージョンでは、管理画面の「1.基本情報の変更」で確認画面に表示する文字(HTMLタグ)を設定するようになっています。
バージョンアップ後、確認画面に表示する文字はメニューから選択して設定するようになりますので、予めメモ帳などにこのデータを控えておいてからバージョンアップ作業を始めて下さい。
●バージョンアップ作業後、管理画面の各メニューから設定内容を確認する。
基本情報の変更、確認画面の表示文字など、設定する項目が増えています。
バージョンアップ作業後、管理画面の各メニューから設定内容をご確認頂ければ幸いです。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.13をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 FTPソフトでCGIファイルとデータファイルを転送します。
ダウンロードしたファイルを全て転送し、サーバー内のCGIファイルを上書き、データファイルを追加します。
追加されたCGIファイル、データファイルは下記のとおりです。
CGIファイル データファイル スタイルシート
checkchange.cgi
css.cgi
htmlheader.cgi
htmlfooter.cgi
ihtmlheader.cgi
ihtmlfooter.cgi
htmlheader.dat
htmlfooter.dat
ihtmlheader.dat
ihtmlfooter.dat
style.css
アクセス権の設定 上記CGIファイル等が追加されていますので、追加されたファイルのアクセス権を設定します。
アクセス権はCGIファイルは既存のCGIファイルと同じアクセス権に、データファイルも他のデータファイルと同じアクセス権に設定します。
「style.css」というスタイルシートが追加されていますが、このファイルはデータファイルとして使用しますので、既存のデータファイルのアクセス権と同じアクセス権に設定して下さい。
管理画面等の設定 管理画面に入室し、新しく追加された機能を使用する場合は、その設定を行います。
基本情報の変更など、各メニューの設定を行って下さい。



v4.04→v4.061

v4.061へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の1点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.06をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
ファイルの転送 現在のファイルのバックアップを取っておきます。
解凍されたすべてのファイル・フォルダをFTP等でサーバーに転送します。
新しく追加されたCGIファイル、データファイルのアクセス権にご注意願います。
(既存のファイルのアクセス権と同じアクセス権に設定します)

新規追加ファイル一覧
htmlparts.cgi
htmlpertslist1.cgi
htmlpertslist2.cgi
htmlwiz0.cgi
htmlwiz1.cgi
htmlwiz2.cgi
htmlwiz3.cgi
ihtmlwiz0.cgi
ihtmlwiz1.cgi
ihtmlwiz2.cgi
ihtmlwiz3.cgi
data/form.dat
data/iform.dat
data/inputday.dat
data/inputmonth.dat
data/inputnennrei.dat
data/inputparts.dat
data/inputseireki.dat
data/inputtodoufuken.dat

更新ファイル一覧
v4.06は全てのCGIファイルに変更があります。
カスタマイズされた方はご注意下さい。

管理画面 v4.06より、管理画面の番号に一部変更があります、ご確認下さい。
v4.04 v4.06
PC用フォーム
等の設定
1.入力フォーム(HTML)の修正 2.入力フォーム(HTML)の修正
2.メールヘッダーの編集 3.メールヘッダーの編集
3.メールフッターの編集 4.メールフッターの編集
4.完了画面の編集 5.完了画面の編集
5.クッキー保存項目の修正 6.クッキー保存項目の修正
携帯用フォーム
等の設定
1.入力フォーム(HTML)の修正 2.入力フォーム(HTML)の修正
2.メールヘッダーの編集 3.メールヘッダーの編集
3.メールフッターの編集 4.メールフッターの編集
4.完了画面の編集 5.完了画面の編集



v4.02→v4.04

v4.04へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の1点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.04をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
管理画面等の設定 新しく追加された機能を使用する場合は、その設定を行います。
●入力確認画面を設定する場合
 管理画面の「1.基本情報の変更」から入力確認画面の表示・非表示を選択し、表示される文字を指定したい場合は入力します。
●まがCGIとの連動設定
 入力フォームに「メルマガの購読」のボタンを付けたい場合はタグを挿入します。(挿入タグはこちら
 購読する・しないのデータを保存したい場合は、管理画面の「2.データファイルの作成」に「メルマガの購読」を1行追加します。


v3.07(通常版)→v4.02

v4.02へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の4点です。

●バージョンアップ版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、サーバーへ転送すると既存のデータがが消えてしまいます。
 必ずバージョンアップ版をダウンロードして下さい。
●新しく追加されたCGIファイル等のアクセス権を設定する。
 「ihtml.cgi」等が追加されていますので、アクセス権を設定して下さい。
●管理画面から設定を行う。
 「1.基本情報の変更」から変更点が無くても、変更(送信)ボタンを押し、基本情報を更新します。
 (変更ボタンを押すだけでデータファイルが最新版に更新されます。)
●送信フォームの送信先CGIをchamamail.cgiからmail.cgiに変更し、chamamail.cgiを削除する

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ版v4.02をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
CGI等の設置 全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)をFTP等でサーバーに転送します。
新しく追加されたCGIファイル、データファイルのアクセス権にご注意願います。
(既存のファイルのアクセス権と同じアクセス権に設定します)


v3.07(まがCGI連動版)→v4.02

v4.02へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の4点です。

●通常版をダウンロードする。
 通常版をダウンロードし、新しくディレクトリ(任意)を作成し、通常の設定・設置を行います。
●データファイルの移行
 旧まがCGI連動版は「まがCGI」と同じディレクトリに設置する必要がありましたが、v4.02では任意のディレクトリに設置するようになりました。
 旧データが「maildata」「mailorder」内に保存されていますので、FTPでダウンロードし、新しく設置したChamaMailv4.02の「data」「order」ディレクトリ内に転送します。
●管理画面から設定を行う。
 「1.基本情報の変更」から変更点が無くても、変更(送信)ボタンを押し、基本情報を更新します。
 (変更ボタンを押すだけでデータファイルが最新版に更新されます。)
●送信フォームの送信先CGIをmailchamamail.cgiからmail.cgiに変更し、まがCGI内のChamaMail用CGIを削除します


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