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不動産.CGI[物件検索CGI]〜不動産業者様の物件検索のサイトをお助け
不動産.CGI [物件検索CGI]
バージョンアップ方法


v7.09→v7.17バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 マップ検索画面のデザインが変更されています。
デザインは、「2-13.GoogleMapAPIの設定」の「(16)マップ検索の設定」から設定します。
その他の機能は、必要に応じて管理画面から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v7.01→v7.09バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 新しい機能を利用したい場合、必要に応じて、管理画面から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.90→v7.01バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 最初に管理画面にLOGINする時にシリアルナンバーを取得します。
シリアルナンバー取得ボタンを押すだけで取得出来ます。
新しい機能やデザインを利用したい場合、必要に応じて、管理画面から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.85→v6.90バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 必要に応じて、管理画面から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.78→v6.85バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 標準デザインが変更されています。
PC用画面、スマホ用画面を確認し、管理画面からテンプレートやスタイルシートを編集して下さい。

標準デザインのテンプレート、CSSは「vup685-design」に入っていますので、テンプレートとCSSを入れ替え、標準デザインにしてから編集する事も出来ます。
動作確認 動作を確認します。

v6.72→v6.78バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 ・左メニューのアイコン
バージョンアップすると、左メニューにアイコンが表示されます。
アイコンが不要な場合は、「2-1.基本情報の設定」の「(62)左メニューの設定」の「アイコンの設定」を「表示しない」に設定して下さい。


TOPやお問い合わせ、会員登録などは左メニューのテンプレートにアイコンを記述する必要があります。
基本情報で「表示する」と設定しても表示されないアイコンがありますので、テスト用サンプルの左メニューの設定画面のように記述すると、サンプルと同じように表示されます。


・スマホ画面のLightbox
スマホ用の物件詳細画面にLightboxを使用したい場合は、「5-1.スマホ用基本情報」の「物件詳細画面の設定」の「Lightbox」をONに設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.69→v6.72バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 必要に応じて、管理画面から設定します。

物件詳細画面に関連物件を掲載したい場合、「4-13.物件詳細画面の編集」に
relation.cgi?kubun1=%TKUBUN1%&kubun2=%TKUBUN2%&kno=%NO%
をIFRAMEで表示すると良いので、

のようなタグを表示したい場所に追記します。
動作確認 動作を確認します。

v6.63→v6.69バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 必要に応じて、管理画面から設定します。

スマートフォン用マップ検索の導入方法
1.マップ検索の設定
 「2-13.GoogleマップAPIの設定」の最下部の「スマートフォン用マップ検索の設定」を設定します。
・IFRAMEのサイズ等は画面内の(標準)の値を参考に設定すると良いです。
・「検索結果の一覧の下部に追加するHTML」に、下記のように設定するとメニューに戻るボタンを表示出来ます。


2.画面の確認
 「7-3.マップ検索」からマップ検索の画面を確認します。
必要に応じて、「2-13.GoogleマップAPIの設定」の最下部の「スマートフォン用マップ検索の設定」を設定します。

3.メニューへの追加
 「5-6.メニューの編集」に「%MAPSEARCH%」を追加すると、マップ検索へのリンクが追加されます。
動作確認 動作を確認します。
v6.57→v6.63バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 必要に応じて、設定します。

・アクセスリサーチと連動させる場合
「2-1.基本情報の設定」の「(103)管理画面のURLなど」を設定します。
httpのURLではなく、相対パスで設定すると、アクセス数順物件一覧を不動産CGIの管理画面に表示出来るようになります。

・HistoryCGIと連動させる場合
「2-16.更新履歴CGIの設定」を設定します。物件情報の修正時の「詳細」に %CHANGELIST% を記述すると、物件情報の修正箇所だけHsitoryCGIの更新履歴に表示出来るようになります。
動作確認 動作を確認します。
v6.51→v6.57バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定
カテゴリー機能を使用したい場合、「2-1.基本情報の設定」の「(43)カテゴリーの表示」を設定します。
カテゴリーは「2-4.カテゴリーの設定」から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.42→v6.51バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定
追加された機能を使用したい場合は、管理画面から設定します。
物件情報の印刷画面の印刷ボタンを消したい場合、「4-18.印刷画面の編集」を下記のように設定します。


テスト用サンプルに標準デザインが設定されていますので、サンプルの管理画面を参考にして頂ければ幸いです。

上記のほか、下記のメニューの内容がv6.42から変更になっています。
4-3.HTMLトップの設定
4-4.HTMLフッタの設定
4-5.上部メニューの編集
動作確認 動作を確認します。

v6.30→v6.42バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 追加された機能を使用したい場合は、管理画面から設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.29→v6.30バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 スマートフォン用の詳細画面に、PCと同じGoogleマップを使用出来るようになっています。「5-8.スマートフォン用物件詳細画面の編集」に下記のアイコンが追加されていますので、必要に応じて編集して下さい。
%GMAPCGI%・・・GoogleマップCGIのリンク 
%GMAPI%・・・GoogleマップのIFRAME
動作確認 v6.29からの主な修正点はGoogleマップのv2→v3になります。
Googleマップなどの動作を確認して下さい。

v6.20→v6.29バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 スタイルシートに、下記のようなTABLETD INTDM INTD を追加すると画面のデザインを変更する事が出来ます。


その他、追加された機能を使用したい時は、各機能の設定画面から設定します。

物件一覧画面や物件詳細画面等の標準版のテンプレートが変わっています。
同じデザインに変更したい場合、弊社サイトのテスト用サンプルの管理画面を参考に、テンプレートを編集して下さい。
動作確認 動作を確認します。

v6.15→v6.20バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 スタイルシートのBT、KLINKを下記のように修正すると、標準版のデザインになります。(BTは修正、KLINKは追記)


物件詳細画面のテンプレートに%LIKE%を追記すると、FaceBookのいいね!ボタンが表示されます。
動作確認 動作を確認します。

v6.13→v6.15バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 管理画面の「5-3」「5-4」からスマートフォン用のHTMLトップ、HTMLフッターを編集して下さい。
動作確認 動作を確認します。

v6.08→v6.13バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 新しい機能が必要な場合は、基本情報などを設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.03→v6.08バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 新しい機能が必要な場合は、基本情報などを設定します。
動作確認 動作を確認します。

v6.00→v6.03バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 新しい機能が必要な場合は、基本情報などを設定します。
動作確認 動作を確認します。

v5.37→v6.00バージョンアップ方法
注意点 ●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。
●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。
●v6.00の標準デザインを導入したい場合
 デザインパックをダウンロードします。
 解凍すると、画像ファイルやテンプレートが入っています。
 Readme.txtの手順に従い、管理画面を設定して下さい。
バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります
ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
動作確認 動作を確認します。

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