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WebChatPHPは企業用チャット、社内会議室、ファイル共有システムの設置方法
WebChatPHP
設定設置方法
ダウンロード WebChatPHPをダウンロードします。
解凍と転送 ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
+Lhacaなどの解凍ソフトで解凍します。
サーバーに転送 FTPソフトで、サーバー内にPHPを設置するフォルダを作成し、解凍した全てのファイルを転送します。
セキュリティの確認 転送したファイルにブラウザからアクセスし、データファイルにアクセス制限がかかっている事を確認します。
「http://・・・/data/kihon.dat」のようなURLにアクセスし、パスワード入力を求められる画面が表示されればアクセスが制限されています。
制限されていない場合、サーバーのコントロールパネル等から「data」等の全てのフォルダにアクセス制限をかけて下さい。
アクセス権の設定 データファイル、スタイルシートのファイルはアクセス権の設定が必要になる場合があります。
(設定せず、PHPを実行すると画面にエラーメッセージが表示されます)
一般的に設定が必要になるフォルダやファイルはこちら
 「css」「data」「log」「upfile」のフォルダ
 「data」「log」フォルダ内のデータファイル
 「css」「style.css」「smart.css」
管理画面に入室 管理画面に入室します。
ブラうザのURL欄に、サーバーに転送した「index.php」のURLを入力し、Enterキーを押すと、ID等の入力画面が表示されます。

管理者のID、パスワードの初期値はこちらです。
 ID:guest
 PASSWORD:1111

初めてLOGINする時、シリアルナンバーの取得が必要です。
画面上のボタンをクリックするだけで取得、登録が出来ます。
動作確認 「2-1.基本情報の設定」から管理者パスワードを変更した後、入力情報を設定し、動作を確認します。
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